随時更新中です!気になったサブスクは♡を押してね!

森のえほん館

絵本読み放題アプリで読み聞かせ「森のえほん館」はパパ・ママの味方

子供にいろんな絵本を読み聞かせてあげたい。
紙の絵本はかさばるので電子化したい。

そんなことを思っている親御さんは多くいらっしゃるのではないでしょうか。そんなあなたにおすすめのスマホをタップするだけで読み聞かせが始まる便利なサブスクがあります。

読み聞かせができる絵本が読み放題のアプリ「森のえほん館」について紹介していきます。

利用料金

 

プラン名料金内容
絵本読み放題パックApp Store:月額 360円
Google Play:月額 350円
絵本読み放題
MEMO
無料トライアル(App Store:7日間、Google Play:10日間)あり。

サービスの紹介

森のえほん館は、月額定額制の絵本読み放題サービスです。

世界の童話、日本昔話、森のえほん館オリジナル作品などといった、様々なジャンルの絵本が450冊以上ラインナップされています。

対象年齢は6ヶ月〜6歳で、それぞれの年齢にあった絵本を数多く揃えています。

また、絵本の読み聞かせには3つのモードが用意されています。

こどもモード
幼い子供でもタップするだけで簡単に絵本を選ぶことができます。絵に合わせて読み聞かせ音声が流れるので子供だけで楽しむことができます。自ら選ぶことで、喜びや好奇心を育てます。

パパ・ママ読んでモード
年齢やカテゴリ、目的などに絞って検索できます。朗読音声は流れないので、パパ・ママが字幕を読んで、読み聞かせをしてあげましょう。

朗読モード
プロの劇団員の読み聞かせ音声のみが流れます。絵は表示されず画面は暗い状態なので、おやすみ前に電気を消して読み聞かせを行い、子供の想像力を育てましょう。

ぺんぎん

3つのモードをシーンに合わせてうまく活用しよう!

サービスの特徴

  1. 3つのモード
  2. 高品質な絵本
  3. 毎週新作を配信

3つのモード

「こどもモード」「パパ・ママ読んでモード」「朗読モード」の3つのモードがあり、利用場面に応じて絵本の活用方法を選択できます。スマホやタブレットを使った電子書籍ならではの便利な絵本の活用方法です。

高品質な絵本

イラストレーターによるハイクオリティなイラストとプロの声優によるナレーション。さらにそれらを盛り上げるBGMが加わって、どれも高品質な作品となっています。

毎週新作を配信

毎週1冊の新作を配信しているので、新しい絵本との出会いがあります。子供の世界を広げてくれる絵本との出会いは、子供の好奇心を刺激して、考える力も養ってくれます。

まとめ

森のえほん館は、450冊以上の多彩なジャンルの絵本が読み放題のサブスクです。

電子化した絵本は、場所を取らないので本棚がスッキリするだけでなく、数多くの作品に触れることができ、子供の好奇心や想像力を刺激します。絵本を通して親子のコミュニケーションを促してくれる便利なサービスですね。

また、家事などで子供の相手をしてあげられない時や移動中の退屈な時間にも活躍してくれるアプリではないでしょうか。

そのほかにも「ブルーライトカット機能」で目への負担を軽減できたり、「みすぎアラーム機能」でアプリ起動の30分・1時間でアラームを鳴らして長時間利用を防ぐことができる機能もあります。

ぺんぎん

子供のことをよく考えられたアプリだね!

アプリをダウンロードすると無料トライアルが始まるので、ぜひ一度使ってみてください。

あなたにおすすめ
・小さい子を持つ親御さん
・電子書籍の絵本で多くの作品を読み聞かせたい方

公式サイト

森のえほん館

アプリをダウンロード

販売事業者情報

株式会社アイフリーク モバイル
住所:福岡県福岡市博多区博多駅前三丁目2番8号 住友生命博多ビル11階

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。