日常を便利にするサブスクリプションサービスを紹介しています!

OFFICE PASS(オフィスパス)

ノマドワーカーにはコレ!OFFICE PASS(オフィスパス)のシェアオフィス

自宅やカフェだとあまり集中して作業できないな。

そんなあなたは、シェアオフィスやコワーキングスペースを利用してみてはいかがでしょうか。

今回紹介するのは、オフィスのサブスクリプションサービス。

全国のシェアオフィス・コワーキングスペースが利用できる、OFFICE PASS(オフィスパス)について紹介していきます。

利用料金

一般プラン

プラン名料金内容
OFFICE PASSチケット月額 14,980円(税抜)全国200カ所以上のオフィスの自由席を利用することができます。
注意
チケットの有効期限は、購入日からその月の末日までとなりますので注意しましょう。

法人プラン

プラン名料金内容
Aプラン(使い放題制)月額 13,871円(税抜)
× 利用人数
利用者それぞれが使い放題です。
Bプラン(従量制課金)1ヶ月あたり合計8回利用につき13,871円(税抜)複数人での合計利用回数が8回につき課金されるシステムです。
MEMO
Bプランは、利用が0回の場合請求はありません。

サービスの紹介

OFFICE PASS(オフィスパス)は、加盟しているシェアオフィス・コワーキングスペースの自由席を利用できるサービスです。

加盟しているシェアオフィス・コワーキングスペースは、全国200カ所以上!

広くて内装がかなり豪華でおしゃれなところも多く、気分を変えていろんなオフィスへ行ってみる楽しみもあります。

ぺんぎん

ノマドワーカーには嬉しい作業場所!

全国の加盟オフィスはこちらからチェック!
参考 オフィスを探すOFFICE PASS

利用方法

手順1
登録・購入
公式HPからチケットを購入して新規登録を行いましょう。
手順2
オフィスを探す
加盟しているオフィスの中から行きたいオフィスを探しましょう。
手順3
空き状況チェック
空席情報・利用条件などをチェックしましょう。
手順4
入場
オフィスへ行き、QRコードを提示して入場しましょう。

 

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サービスの特徴

  1. いろんなオフィスを利用できる
  2. ドロップインするよりコスパ良し
  3. 法人プランで働き方改革

いろんなオフィスを利用できる

いつも同じ場所で作業しているとなんとなくマンネリ化してしまいます。場所を変えてみることで気分転換に繋がり、作業が捗るのではないでしょうか。全国200カ所以上あるので、選択肢も広がります。

ドロップインするよりコスパ良し

コワーキングスペースにはドロップイン(一時利用)ができたりすることもありますが、1日1,000円〜2,000円はかかります。週に2~3回以上使うならOFFICE PASS(オフィスパス)を利用した方が安くなります。比較的にすぐに元がとれるので、利用しやすいですね。

法人プランで働き方改革

サテライトオフィス・顧客訪問の合間・出張先の拠点など、様々な利用シーンがあります。また、使い放題制のAプランなら、使い放題なので就業後も利用でき、勉強や読書といった自分の時間を楽しむことにも使えます。

まとめ

OFFICE PASS(オフィスパス)は、全国200カ所以上の加盟しているシェアオフィスやコワーキングスペースの自由席を利用できるサービスです。

一般プランも法人プランも用意されているので、個人でも企業としても利用することができます。

エリアごとに加盟オフィスの利用用途や設備などといった詳細情報を調べることができるので、利用目的にあったオフィスを選択できます。

ぺんぎん

お気に入りオフィスを探すのにもいいかも!

興味のある方は、ぜひ公式HPをチェックしてみてください。

あなたにおすすめ
・全国のいろんなシェアオフィスを利用したい方
・特定のオフィス、コワーキングスペースに縛られたくない方

公式サイト

OFFICE PASS(オフィスパス)

販売事業者情報

株式会社日本経済新聞社
住所: 東京都千代田区大手町1丁目3番7号

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